全国高専体育大会バドミントン競技が開催され、
その主審として参加しておりました。
体育館内は室温39度というとてつもない暑さで、
プレーするわけでもなく審判台に座っているだけなのに
汗がぼたぼた流れ落ちます。
私は1級公認審判員ということで、
男子シングルスの決勝の主審をすることになりm
全国大会の決勝の審判というのは初めてで緊張しまくりでした。
大きなミスもなく終わりほっとしました。
いずれ日本バドミントン協会から大会内容やら写真がHPに載ると
思いますが、私の汗だくの写真が見られるかもしれません。
というわけで詰将棋に全く触れない2日間をすごしたので
ネタも特になし。
1作ありきたりの煙詰を・・・・
飛銀桂香煙 33手

よくある収束を特定の駒で創っただけ、
おまけに29手目より別詰あり・・・・
同みても不完全だよね。
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冬眠蛙